2007年6月7日木曜日

なかなかうまくいかん

 帰宅して、カップメンと白米+ふりかけを食し、メインPCの電源を入れると、全く起動しない。ステータスランプはOSブートになっている。なんの冗談だよ!と思いつつも、だりーなぁ保証書さがすかなぁとおもいつつも、とりあえずCMOSクリアしたら何ごとも無かったようにブートした。まぁそれはよし。
 しかし、BIOSはUPグレードしたしドライバもそれなりにUPグレードしたはずなのに、やっぱり休止しようとすると青い光を10割拝むことができる。
 そして、やっぱりこれからはnVidiaだよね!Dualでも安定して最高!とかいってたんだけど、オーバーレイ出してると高い確率で問答無用にハング→自動リブートされます。ちくしょう!何が言いたいかというと、エロ動画見てるいいところでとまんな!っつーこと!War3ウィンドウモードでも同じ事が言える。

 このハングと、休止さえつかえれば言うこと無いんだが。

2007年6月5日火曜日

アップルは黒船か

アップル、文化庁を激しく非難--「私的録音録画補償金制度は即時撤廃すべき」

より以下引用。

さらにアップルは文化庁の行政運営が「著作権者団体の意見のみを汲み取り、消費者、機器メーカーの立場は無視し続けている」と激しく非難。「アップルを私 的録音録画小委員会から閉め出し、欠席裁判で物事も決める閉鎖的な体質を持つ文化庁の典型的な隠蔽体質を良く表している。(中略)はなから『結論ありき』 の審議会運営をする著作権事務局には真摯な姿勢は微塵も感じられず、もはや公平公正な著作権行政を運営する適切な省庁とは言い難く、速やかに著作権行政を 他の省庁に移管することを強く望む」(アップル)と訴えている。

 まさに、開国を求めている状態だ。この意見は「ごもっとも」であり、コレに対する真面目な反論を本気で知りたい。どう解答するのであろうか?

 とにかく、「結論ありきの議論」しかできない人々というのは多い。そしてその中に私も入っていると思う。思うに、日本の教育がそういう教育、いや、教育というより風土がそういうものなのかなぁと思う。少々の議論はあったとしても、「目上の人(先生など)」が現れて、「これはそうだ」といえば、「これはそういうものなのだ」というふうに丸く収めるのが文化という感じがする。

 例の狂牛輸入問題のときも「輸入する前提で、危険かどうか議論する」なんて意味不明な議論があったらしいしな。

 とにかく、結論があり、その結論を世のみんなに納得させるために、理論的(に見える)に論じる演技をしなくてはならず、その演技に説得力を追加するために「業界の権威」や「なんたら教授」といった名前だけで説得力を持つ方々を並べる必要があるのだ。そして、まとまならないとみると、その原因である「業界の権威」や「なんたら教授」を外して無理矢理、まとめるというのがやりかただろう。

 このやり方は、私の論文の書き方に似ているな・・・。まぁデッチアゲの手段というのはこういうもんか。

手腕乱れ撃ち

 そういうわけで呂蒙大先生には引退していただき、もっとぶっぱなしてるだけでイケソウなのに変更。やっぱ槍2枚無いと安定しないのでこれ。

手腕乱れ撃ち UC諸葛瑾,R周泰,UC孫桓,R孫権,SR太史慈

 諸葛瑾が微妙か?まあ、火力くらったりして、周泰とか太史慈が死んでしまったら復活できるからいいのか?後ろ向きな気もするが。とにかく、乱れ撃ち太史慈を槍2枚でカバーしてりゃ勝てるだろ的なノリ。乱れ撃ち警戒されたら、手腕発動でGO。手腕+へいやー、手腕+乱れ撃ち決まればどうにかなるだろ?みたいな。

2007年6月4日月曜日

麻痺矢乱れ打ち

 天啓とか麻痺矢号令とか、士気溜めて戦うのは性に合わないとわかり、加えて、麻痺矢号令が強いんじゃなくて高武力弓が強いんだなと気づき、高武力といえば太史慈先生だろうということで、教科書通りのチョイスをしてみました。
http://3594.akesta.com/deck/GO009,GO011,GO031,GO040

 なんでSR呉夫人?とよくわからんので、困ったときのUC韓当してみたら、4枚デックなのに、火力で3枚死ぬという悲惨な状態へ。SR呉夫人で伏兵踏まないとダメなのか。この編成だと伏兵踏むのはSR呂蒙大先生じゃないか。それは困る。それでもやっぱりSR呉夫人の使い方がむずいので、UC諸葛瑾してみました。復活って後ろ向きぽいが、気軽にへいやー!できそうだし。復活いいんじゃね?

 ・・・、ちくしょう!乱れ撃ちの盾に諸葛瑾使わざるを得なくてコイツが一番最初にしんどるが!そして、このデック使って一度も麻痺矢号令が使われることがないんだけど!へいやーとか乱れ撃ちぶっぱなしてるのが楽でいいわ。いやまぁそれで勝ててないんだけどね。

俺がホンモノの「うつ病だ!」

 一時期からいまも続く「うつ病ブーム」。俺ってーなんたら飲んでるんだよねー。と抗鬱剤の名前を痛っぽく言うのを「かっこいい」と思って言っているのか?といった子らを周りでぽんぽんみたあの時期にくらべると、もう「俺うつ病でー」はみなくなってしまった。
 で、そのブームのおかげで「何がうつ病だごるぁあああ、エセうつ病だろうが!」といわれる人も、大量に現れ、気づいてみれば今は「俺こそがホンモノのうつ病!」と主張し、「おまえはニセうつ病!」と他人を追い込むのがブームみたいです。

 まーでも、ほんと、今思えば「ああ、あれがうつ病だったのかな」というのは、よくあるね。病気だった!と言えばまじで説明が付く精神状態。お前はエセうつ病だ!とか言う子はそういうことを一度も感じたことがないのかな?うらやましいわ。

南京大虐殺論争

 今日もどこかで盛り上がってる南京大虐殺論争ですが、極派同士議論が全く進まなく(そりゃそーだ)ても、お互い言ってることが一致していたのがおもしろかった。「あっちは論理破綻してる」「ああいうのがエセ科学にだまされる」「あっちはオカルト入ってる」の3つ。

2007年6月1日金曜日

ワルキューレの新作!

http://www.famitsu.com/k_tai/news/2007/06/01/607,1180669006,72704,0,0.html
ぐわっ。やりてえ。iモードだと。ふ・ざ・け・る・な。