2007年6月28日木曜日
「すべる話」がまったくすべらない件
リンカーンというTBSの番組中の、「すべらない話」のぱくり企画、何を言っても受けない(とされる)芸人さんが集められてすべらない話とまったく同じ進行をするというだけの企画。youtubeにも動画があがっているみたいだが、まじで鉄板ですべらないです。「すべる話」の検索ワードでgoogleしてください。あの雰囲気たまりません。
2007年6月27日水曜日
ついているのに越したことはないんだが
キーボード付携帯というかPDAですが、無いよりは確実にマシですが、本家PCの入力効率から考えると結果としてかなり悲しい。特にキーボードをカスタマイズして使っている人にとっては本当に悲しい。どういうことかというと、「W-ZERO3[es]のキーボードには期待したけど、結局PCとつなげてPCから文字入力するか、USBキーボードつなげて入力しちゃってるわー」ということ。今は電波キーボードとかそのほかつかってるけど、WindowsMobile6はリモートデスクトップが付いてくる=Advancedにも付いてくるらしいので、魅力的だということ。
2007年6月26日火曜日
そうに違いない!そうに決まった!
1年ぶりぐらいにSyo君からICQで連絡があり、その内容といえば「DS版いただきストリートを買ってたら対戦しようぜ」とのこと。読みがスルドイじゃないか・・・。いやごめん持ってませんでした。まぁでも持っているに違いない!そうに決まった!っていうハードとソフトはあるよね。特にPS3なんかは、某君が間違いなく買ってるはずなのに、ツガイになってしまったばっかりに「PS2版北斗の拳すら買えない」体たらくでガッカリ。
つかDS版カルドセプトはどこへいった?FF3とカルドセプトが俺的DSキラータイトルだったんだが。
つかDS版カルドセプトはどこへいった?FF3とカルドセプトが俺的DSキラータイトルだったんだが。
DS版ゼルダクリアー
DS版ゼルダクリアしました。土曜の深夜に買って、日、月でクリアだから短いな。つーかやっぱり64版の難易度と長さはありえんということだな。クリアはしましたけどコンプリートは全然まだまだ。まぁやりこむモチベも時間もあんまりないので、これぐらいにしておこう。
タッチペン操作ですが、まーいいんじゃない?おもろいですよ。命中させなければいけないものの難易度が劇的に下がってて謎が解ければさくさく進めます。64版の謎はわかりそうだが、実行するのにテクニックが要求されてしまうアレに比べたら楽しくすすめるかも。すくなくとも、コントローラーほっぽり出して、冷静になるための時間はいらない。ヒントも多い。ダンジョンも小さい。ロープアクションなんかもおもしろかった。ダッシュが遠くをタッチってがちょいとむずかった。後、標準スタイラスだと自分の手が邪魔で画面が見えないこともあった。2画面つかってのボス対決は、「みにくい」というより、それを楽しめ!って感じでおもろかった。上みて下みて上みて下みてあせって!みたいな。特にラストのダンジョンからクリアまでの流れは熱かった。演出面でいうなら、よくあるRPGの「はい」「いいえ」のセリフ回しがちゃんと状況に応じて変わってておもろい。たったあれだけでクスリと笑わせられるあたりのセンスはたけぇ。
2Dと3Dの融合、DSというハードをフルに使って遊ぶゲームという意味ではひとつの究極というか完成系を見せられた気がする。SFC版のゼルダが好き!ふぁっきん64版!って人のほうがオススメかも。まぁDS持ってるならこのゲームやっとかないとちょいと損してるかもってレベルかもしんない。
しかし、毎回ゼルダやって思うんだが、本気で「おもしろいことってこんなこと」みたいなの本気で考えてよく作ってあるわ。俺が「こう/ああしたらいいのに」とか言ってることなんて所詮、パラメータを上下させるとか、その程度のことだなぁと思わせられた。
タッチペン操作ですが、まーいいんじゃない?おもろいですよ。命中させなければいけないものの難易度が劇的に下がってて謎が解ければさくさく進めます。64版の謎はわかりそうだが、実行するのにテクニックが要求されてしまうアレに比べたら楽しくすすめるかも。すくなくとも、コントローラーほっぽり出して、冷静になるための時間はいらない。ヒントも多い。ダンジョンも小さい。ロープアクションなんかもおもしろかった。ダッシュが遠くをタッチってがちょいとむずかった。後、標準スタイラスだと自分の手が邪魔で画面が見えないこともあった。2画面つかってのボス対決は、「みにくい」というより、それを楽しめ!って感じでおもろかった。上みて下みて上みて下みてあせって!みたいな。特にラストのダンジョンからクリアまでの流れは熱かった。演出面でいうなら、よくあるRPGの「はい」「いいえ」のセリフ回しがちゃんと状況に応じて変わってておもろい。たったあれだけでクスリと笑わせられるあたりのセンスはたけぇ。
2Dと3Dの融合、DSというハードをフルに使って遊ぶゲームという意味ではひとつの究極というか完成系を見せられた気がする。SFC版のゼルダが好き!ふぁっきん64版!って人のほうがオススメかも。まぁDS持ってるならこのゲームやっとかないとちょいと損してるかもってレベルかもしんない。
しかし、毎回ゼルダやって思うんだが、本気で「おもしろいことってこんなこと」みたいなの本気で考えてよく作ってあるわ。俺が「こう/ああしたらいいのに」とか言ってることなんて所詮、パラメータを上下させるとか、その程度のことだなぁと思わせられた。
2007年6月24日日曜日
7600GSもう帰ってきた
納期は4週間ぐらいかかるかも!とかいってたのにもう帰ってきた。納品書を見ると「同送品」と書いてある。げ、もしかして、不具合発生せず、そのまま返します、ってオチか?つーかそんなこと一言も連絡ねーぞ。と思いながらよくみると、乗ってるモノが「動くほう」と「動かないほう」で違っていた「動く方」の部品になってるぞ。こりゃ交換されたな。まぁ買って1月持ってないもんね。外れロットを引いたのだろうか。さて、今から動作確認でもするか。
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